PR

はじめてずかん

おしゃべりがどんどん増える。
0〜6歳の言葉の世界を広げる「はじめてずかん」

「もっとことばを覚えてほしい」
「テレビや動画ばかりじゃなく、知育にもなる遊びをさせたい」
「最初の図鑑、どれを選べばいいか分からない…」

そんなママ・パパに選ばれているのが、0歳から長く使える知育アイテム「はじめてずかん」です。
写真やイラストがたっぷりで、動物・乗りもの・食べ物・身の回りのものなど、子どもに身近なことばをぎゅっと一冊に収録。タッチペンで音が聞けるタイプなら、日本語・英語の読み上げやクイズ・歌まで楽しめます。

【はじめてずかんが選ばれるポイント】

・0歳〜入学前までずっと使える
赤ちゃんの“見る遊び”から、幼児期の“自分で調べる図鑑”へ。年齢が上がるごとに遊び方・学び方が変わるので、長く元が取れる一冊です。

・写真・イラストが大きくて分かりやすい
動物やのりもの、たべものなどを、子どもが認識しやすい写真やイラストで掲載。ページをめくるたびに「これなに?」「あ!見たことある!」と指さしが止まりません。

・タッチペンで“目と耳”からインプット
タッチペン対応のはじめてずかんなら、ペンでタッチすると日本語・英語の音声が流れ、ゲームやクイズ、歌も楽しめます。遊んでいるうちに、自然とことばが増えていきます。

【毎日のこんなシーンで大活躍】

・寝る前の読み聞かせに
照明を少し落として、はじめてずかんを一緒に見るだけで、親子の会話が自然と増えます。今日あった出来事とリンクさせながら「これ、今日スーパーで見たね」などと話すと、記憶にも残りやすくなります。

・ごはん前・お出かけ前のすきま時間に
5分だけでもOK。好きなページを開いて、「どれがいぬ?」「バナナどこ?」とクイズ感覚で遊べます。待ち時間がぐずりタイムではなく、「学びの遊び時間」に変わります。

・テレビや動画の代わりの“ごほうび時間”に
「今日はタッチペンでゲームしようか?」と声をかければ、はじめてずかんが特別なご褒美に。画面ではなく“紙の本”にふれる習慣づくりにもつながります。

【プレゼントにも喜ばれる一冊】

・誕生日やクリスマスのプレゼントに
・出産祝い・ハーフバースデーのギフトに
・きょうだいで一緒に遊べる知育おもちゃとして

「長く使えて実用的」「遊びながら学べる」として、はじめてずかんはギフトでも人気です。おもちゃと違い、飽きにくく、月齢・年齢が上がるほど出番が増えていくのも嬉しいポイントです。

【よくあるお悩みにもしっかり応える】

・言葉が少なくて心配…
→ 無理に教え込む必要はありません。はじめてずかんを親子で見ながら、「これなあに?」「ワンワンだね」とゆっくり声をかけるだけでも十分刺激になります。

・本はすぐ破ってしまいそう…
→ 乳幼児向けのはじめてずかんは、厚紙や丈夫な装丁のものが多く、小さな手でもめくりやすく、簡単には破れにくいよう工夫されています。

・英語にも少し触れさせたい
→ 日本語メインで、英単語も“さりげなく”載っているタイプを選べば、無理なく英語の音にも親しめます。

はじめてずかんは、ただの絵本やおもちゃではなく、
「ことば」「興味」「親子の会話」を同時に育ててくれる心強い味方です。

・0〜3歳のことばの土台づくりに
・4〜6歳の「知りたい!」好奇心を伸ばしたいときに
・動画に頼りすぎない、おうち知育をしたいご家庭に

今すぐ「はじめてずかん」で、お子さまの毎日を“学びと発見”でいっぱいにしてあげませんか?